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秋田大館フリーきっぷ一人旅 Vol.23 孫六温泉1
さて孫六温泉が見えてきていよいよ向かいます。
その前に川を渡るためにこんな橋が。
DSC01024.jpg

ここは真っ暗になると渡れないかも・・・

受付に行き御主人が出てきて受付が済むと、部屋へ案内されます。
ここは家族で経営してるみたいです。

部屋に着くとうーん本当に何も無い。
本当に裸電球があるだけ。
DSC01026.jpg

廊下には文明の力はありません見たいなこと書いてあるし。

でもものすごい風情を感じる。
ちょっと一服しているとご飯の準備が出来たということで、
さっそく食堂に。
この日は自分とおばさん三人組と、バイクで来てた男性五人組の三組だけ。
食事は写真が無いのが残念だけど、
岩魚の焼きもの、山菜などの天ぷら、稲庭うどんのお吸い物にきりたんぽ鍋。
見た目は決して豪華ではないけれど、家庭的な料理って感じ。
本当は骨酒もいただきたかったんだけど、三合からということで断念。
まぁ三合ならいけないことは無いんだけど・・・

さて次はさっそく温泉。
・・・なんだけど、温泉については次回まとめて書きたいと思います。

温泉でのんびりした後は青森で買ってきたお酒を少し飲みました。
ちなみにこの日のおつまみは後生掛温泉で買ってきた黒ゆで卵。
昼も食べたんだけど3個買ってきてきたので。
ちなみに中は白かったです(笑)
DSC01039.jpg


幸い客も少なかったし静かで本当に聞こえるのは川の音のみ。
なんか本当にいい感じでした。

でも疲れもあったせいかお酒もあまり飲まないうちに寝てしまってました。

続く・・・

目次はこちら


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この記事に対するコメント

なんだか良い感じですね。
私自身家にいればテレビにネット。思いっきし文明の力にお世話になっているので旅のときくらいこういうなんにもないという贅沢を味わうのもよいですね。
ゆで卵ををつまみに一杯。
そして就寝。
現代の贅沢とはこういうことな気がします。
【2007/06/17 22:02】 URL | まっち #- [ 編集]


まっちさん、こんばんは。
テレビも無い、コンセントも無い、携帯も圏外。
しかも駐車場からも離れているので、川の音以外は一切無し。
やる事といえばご飯食べて、温泉に入って寝るだけ。
余計なこと考えないで一人で無にもなれるし、
逆にゆっくり自分のこと考えることが出来る。
普段の日常ではまずこんな経験はできませんからね。
本当に贅沢なことだと思いました。
【2007/06/17 22:57】 URL | UME #- [ 編集]


うわぁ~(*'▽'*)♪
孫六懐かしいです。。。

私が行ったときは3月だったので、まだ雪深く、あの橋も真っ白だった記憶が。

私は宿泊先が”鶴の湯”だったので孫六は立ち寄りでしたが、
ホントに旅館の方が朴訥で、まるで自分のおばあちゃんちに来たような雰囲気でした。
『文明の力はありません』、癒されますよね(笑)

後生掛温泉の、中は白い黒玉子、いいですねえ。
私も旅先で地元の名物を買い、部屋で一人お酒を飲むのがお決まりです。
自己満足かもしれませんが、それが何とも幸せで☆彡

贅沢ですねえ~(*´∇`*)
【2007/06/18 21:22】 URL | kumi #- [ 編集]


kumiさん、こんばんは。

kumiさんも孫六行かれたんですね。
雪を見ながらの温泉すごい良さそうですよね。
でも雪の中あそこまでたどり着くのは大変そう・・・

宿の御主人もちょっと無愛想で、
そこがまたいいなって思いました

僕も宿では地元の名産に地酒を部屋で一人で飲むのが定番ですね。
一人旅の時は自己満足の世界に浸ってますからね。

なんにもない贅沢・・・
本当に普段じゃ無理ですもんね。

ちなみにまた後で書きますけど、翌日の宿は鶴の湯ですよv

【2007/06/18 22:44】 URL | UME #- [ 編集]


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